一般型車両

スポンサーリンク
東京都交通局

東京都交通局 10-300形 [1次車] [新宿線]

東京都交通局で2005年より活躍している10-300形は、従来の10-000形の置き換え用としてデビュー。現在8両編成を10両編成に置き換えるべく、10-300形の6次車が製造され、1次車はまもなく終焉の見込み。そんな10-300形をご紹介...
仙台市交通局

仙台市交通局 1000N系 南北線

1987年の開業当初より活躍する仙台市交通局の1000系。時代の変化に伴いバリアフリー対応や主制御機器の更新等を行ったのが「1000N系」と呼ばれ、現在でも4両編成×21本の84両が活躍中。今後、新型車両導入に伴い引退が予定されている「10...
札幌市交通局

札幌市交通局 5000形 [南北線]

札幌市を南北に貫く札幌市営地下鉄南北線。その南北線で活躍する5000形電車をご紹介いたします。ここでご紹介するのは、フルカラーLED式表示に換装された車両です。第18編成以降の車内LCD式ディスプレイ搭載車はご紹介していません。札幌市交通局...
スポンサーリンク
小田急電鉄

小田急電鉄 1000形 [未更新車]/[箱根登山鉄道色]

1987年にデビューした小田急1000形は、従来の営団地下鉄(現・東京メトロ)の乗り入れ車取り換え用にデビューし、36編成196両が製造されました。現在ではリニューアル工事や新型車両導入に伴い数を減らし、未更新車はわずかに。そんな未更新車の...
東急電鉄

東急電鉄 8500系 田園都市線

1975年に東急電鉄で登場した通勤形車両で、従前より活躍していた8000系を改良し、半蔵門線との直通運転に対応。400両が製造され、東急電鉄の一大勢力となった。その後5050系や2020系が導入され、現在は10両編成×2本の計20両となりま...
東京メトロ

東京メトロ 7000系 有楽町線・副都心線

東京メトロ有楽町線・副都心線で活躍する7000系をご紹介いたします。東京メトロ7000系とは1974年に帝都高速度交通営団(営団)で登場した7000系は、有楽町線開業にあわせて製造され、1989年まで34編成340両が製造されました。千代田...
JR東日本

JR東日本 209系500番台 京葉線 ケヨ34

JR東日本の関東エリアで活躍する209系は京浜東北線で1992年に試作車の901系が製作され、1993年から量産車が製造された車両で、その派生タイプとして500番台があります。そのなかでも、京葉線で活躍する209系は1本のみとちょっとしたレ...
JR東海

JR東海 315系

中央西線の8両編成統一化ならびに、老朽化した211系・213系・311系の取り換え用として、2022年3月5日にデビューした新型車両315系をご紹介します。車外行先表示機313系でも採用されているフルカラーLED式表示機が装備され、号車表示...
JR東海

JR東海 313系8000番台 元「セントラルライナー」

中央線(中央西線)名古屋地区で運転される有料定員制快速「セントラルライナー」用として1999年12月4日の営業開始より充当。「セントラルライナー」の運用を失った今現在でも、3両編成×6本の18両が活躍中。2022年3月のダイヤ改正で中央西線...
JR東海

JR東海 211系5000番台

JR東海が保有する211系のうち、0番台の4両編成×2本の8両編成は国鉄時代末期に製造されたもので、他の5000番台・6000番台は1988年のJR東海になってから製造された車両です。ここでは、211系5000番台をご紹介します。中央西線で...
スポンサーリンク