JR東海

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JR東海 315系

中央西線の8両編成統一化ならびに、老朽化した211系・213系・311系の取り換え用として、2022年3月5日にデビューした新型車両315系をご紹介します。 車外行先表示機 31...
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JR東海 313系8000番台 元「セントラルライナー」

中央線(中央西線)名古屋地区で運転される有料定員制快速「セントラルライナー」用として1999年12月4日の営業開始より充当。「セントラルライナー」の運用を失った今現在でも、3両編成×6本の18両が活躍中。2022年3月のダイヤ改正で中央西...
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JR東海 211系5000番台

JR東海が保有する211系のうち、0番台の4両編成×2本の8両編成は国鉄時代末期に製造されたもので、他の5000番台・6000番台は1988年のJR東海になってから製造された車両です。ここでは、211系5000番台をご紹介します。 ...
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JR東海 211系0番台

211系電車は、国鉄時代の1985年に登場。現在JR東海で活躍する211系のうち0番台の4両編成2本は、1986年11月のダイヤ改正時に増発するにあたり車両不足を補うために製造された車両。関東圏で活躍していた211系とはスカートの形状等が...
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JR東海 311系

JR東海が1989年より運行を開始した直流近郊型車両で、現在では普通列車をメインに運用されている。2021年度から2025年度にかけて順次315系への置き換えが予定されており、引退を迎える予定である。そんな311系をご紹介します。 ...
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JR東海 373系 「(ワイドビュー)ふじかわ」・「(ワイドビュー)伊那路」・「ホームライナー」・急行「飯田線秘境駅号」

JR東海が身延線などで運用されていた165系急行型電車の置き換えを目的に、中長距離普通電車から特急列車まで使用できるように設計され、1995年10月にデビュー。1996年から東海道本線にも使用されるなど、3両編成と短い編成で増結・解結を行...
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