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JR東日本 E233系5000番台 京葉線

JR東日本の京葉線で主に活躍するE233系5000番台のご紹介です。 外観 10両貫通編成 6⁺4の分割編成 ラインカラーはワインレッドが採用され、前面および側面の帯に採用されています。 側面行先表示機 他のE233系列同様、フルカラー式の...
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JR東日本 205系1100番台 鶴見線

新型車両投入により置き換えつつある鶴見線で活躍している205系1100番台。2024年春のダイヤ改正を前に全車置き換えが迫りつつあるようです。そんな205系1100番台についてご紹介いたします。 外観 「南武支線」で活躍する205系1000...
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JR東日本 205系1000番台 南武支線用

JR東日本の南武線の支線となる「浜川崎支線」で従来より使用されていた101系から、山手線や中央・総武線で活躍していた205系の中間車を先頭車化改造したうえで2002年8月20日より運行を開始。現在2両編成×3本が在籍するも、新潟地区で活躍し...
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JR東日本 「SLばんえつ物語」 C57+12系

JR東日本の磐越西線・新津-会津若松間で1999年より運行されている「SLばんえつ物語」号。蒸気機関車が単独でけん引する両数が7両とSL列車でも日本最長の規模を誇る同車は何度かリニューアルを実施。現在の姿になっています。2023年現在の「S...
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JR東日本 「フルーティアふくしま」 719系700番台

2015年に行われた福島ディスティネーションキャンペーンに合わせ、既存の719系1編成を改造し、「走るカフェ」のコンセプトとしてデビューした「フルーティアふくしま」。車両の老朽化に伴い、2023年12月をもって運行を終了する予定の同車をご紹...
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JR東日本 E501系

E501系は、日本初の交直両用の通勤型として1995年に登場。JR東日本の交直流通勤型車両として活躍するも10両編成5両編成とも4本のみの計60両と少数形式となりました。そんなE501系をご紹介いたします。 外観 外観は京浜東北線で活躍して...
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JR東日本「リゾートあすなろ」 HB-E300系

「リゾートあすなろ」は、2010年12月4日の東北新幹線全線開業に伴い、新青森駅で新幹線と接続する観光列車として運行を開始した列車ですが、観光列車としての運用は徐々に減らし、現在では秋田地区の臨時列車等にも使用される同車。 2編成在籍してい...
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【廃車配給】 205系日光線観光列車「いろは」の回送を撮影してきた

かつて、日光線で活躍していた205系600番台。そのうち、Y3編成のみ特別仕様の日光線観光列車「いろは」として日光線で活躍していました。ところが、2022年3月ダイヤ改正で新型車両E131系に置き換えられ定期運行が消滅。以降小山車両センター...
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【25年ぶり新駅】 京葉線に新しく開業した「幕張豊砂駅」に行ってきた

2023年3月18日のダイヤ改正で京葉線に新しく駅が誕生しました。場所は、京葉線の新習志野駅~海浜幕張駅間で、千葉県内のJRの新駅開業は武蔵野線・東松戸駅以来25年ぶりなんだとか。そんな「幕張豊砂駅」に行ってきて、おでかけライフ的な視点でご...
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JR東日本 651系1000番台 [草津] [あかぎ] [スワローあかぎ]

1988年から1992年にかけて、7両編成・4両編成とも9本計99両が製造された651系。1989年3月11日より常磐線の「スーパーひたち」に投入され、E653系投入後「フレッシュひたち」の運用後、常磐線特急がE657系に統一されたいまは、...
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