JR西日本

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JR西日本 木次線観光列車 「奥出雲おろち」 DE10+12系800番台

山陰本線の宍道駅から分岐して備後落合駅まで走行する「木次線」。1998年から利用促進を目的としてトロッコ列車「奥出雲おろち」号が運行されています。車両老朽化に伴い2023年度に引退が決定。残りわずかの活躍となった「奥出雲おろち」号をご紹介...
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JR西日本 271系 関空特急「はるか」 新型車両

1994年の開港以来運用されていた281系の混雑緩和や将来的なイベントを見越して全列車9両での運行を見越して、3両編成×6本の18両が製造され、2020年3月14日より運行を開始した同車両をご紹介します。 車外行先表示機 ...
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JR西日本 呉線・山陽線観光列車「etSETOra」(エトセトラ) キロ47形

2020年10月から12月に開催された「せとうち広島ディスティネーションキャンペーン」に合わせて、前身の「瀬戸内マリンビュー」を再改造し、2020年10月3日より運転を開始。基本的には、金・土・日・月に運行されています。そんな「etSET...
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JR西日本 223系1000番台 有料座席「Aシート」

JR西日本の関西地区、「アーバンネットワーク」で活躍する223系直流型電車。阪和線系統で活躍する0番台は1994年のデビュー、東海道・山陽本線系統で活躍する1000番台の車両は1995年より活躍し、4両編成のV編成のうち、2本(V3・V4...
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JR西日本 115系300番台 [国鉄色]

JR西日本の岡山エリアで活躍する115系。そのなかでも、地域色化されず現在でも国鉄色を纏った115系が2編成活躍しています。そのD-26編成・D-27編成のうちD-26編成をご紹介します。 車外行先表示器 車外...
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JR西日本 103系 和田岬線

国鉄時代最大勢力とも言われた103系は、全国で3,447両が製造・活躍。その後新型車両の登場で現在は、JR西日本の和田岬線・奈良線・加古川線・播但線とJR九州の筑肥線でのみ活躍し、現在63両。さらに、新型車両の導入で更なる活躍の場が狭めら...
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