JR四国

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JR四国 観光列車 2代目「伊予灘ものがたり」 キロ185・186形

JR四国の予讃線のうち、松山~八幡浜間を走行する観光列車「伊予灘。初代「伊予灘ものがたり」の老朽化に伴い、2022年4月2日より2代目「伊予灘ものがたり」が運行を開始。広くなった車内と個室も新設されるなど、進化を遂げました。そんな2代目「...
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JR四国 観光列車 「四国まんなか千年ものがたり」 キロ185形・キロ186形

キハ185系を改造した、「四国まんなか千年ものがたり」とは、JR四国が多度津~大歩危間で運転する観光特急列車です。車内は、古民家をモチーフとしたインテリアで仕上げられており、「和」や木のぬくもりを感じることができます。 千年ものがた...
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JR四国 観光列車「藍よしのがわトロッコ」仕様車(キクハ32-501⁺キハ185-20)

JR四国が2020年10月10日より徳島線にて運行を開始した「藍よしのがわトロッコ」。吉野川沿いを走り徳島線の愛称が「よしのがわブルーライン」。そんな徳島線で運行を開始した「藍よしのがわトロッコ」をご紹介します。 前身の「志国高知 ...
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JR四国 観光列車 「志国土佐 時代の夜明けのものがたり」 キロ185形

JR四国が2020年より運行を開始した第3のものがたり列車、「志国土佐 時代の夜明けのものがたり」。キハ185系を改造して新たなものがたり列車として高知~窪川間を2020年7月4日より運転開始した、この「志国土佐 時代の夜明けのものがたり...
撮影記

JR四国 新・伊予灘ものがたり 撮影記(2022.04.03)

キロ47形で運行されていた初代「伊予灘ものがたり」。老朽化に伴い新しくキハ185形が改造され、「新・伊予灘ものがたり」が2022年4月2日より運行を開始しました。筆者は、2022年4月1日・2日と伯備線撮影後に松山へと向かい、運行開始2日...
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JR四国 キハ32形

1987年の国鉄民営化を前に、経営基盤が脆弱となると予測された北海道・四国・九州の老朽した旧型車両の取り替えを目的に製造された気動車で、新潟鐵工所および富士重工業で計21両が製造された。そのキハ32をご紹介します。 外観 富士...
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